特定非営利活動法人 聴覚障害教育支援大塚クラブ平成18年度事業報告
事業の成果 2年目の18年度は、初年度の準備期間のおかげで各事業を本格的にスタートさせることができた。法人化のメリットを活かし、新しいサービスの提案と受託事業の積極的受け入れを行い、子どもたちへの教育支援・余暇活用など質・幅、共に向上させることができた。 今後は補助金等に大きく依存している事業を、有料化も含めて再検討し、ボランティア・参加者の協力で自立してゆけるよう準備している。